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【BBC】BON BON CLINICは東京銀座の美容クリニック

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糸リフトならボンボンクリニック

アイリフトEYE LIFT

アイリフトとは

アイリフトはスレッドリフト=糸リフトの一種で、目元専用の極細の糸を使用して行う施術です。スレッド=“縫い糸”を皮膚の下に通して皮膚を引き上げることで、切らずにたるみ、しわ、肌のハリなどの改善を行う治療です。通常のスレッドリフトで使用する糸には“コグ”=“ひっかかり”がついているため、皮下を通す際に糸が皮下脂肪に引っかかり、糸を引くことで強い力で引き上げたい方向へ肌を持ち上げることが出来ます。
しかしアイリフトで使用する糸にはこの“コグ”がついていません。糸を引き上げたい方向に挿入留置することで、多少の皮膚の引き上げ効果はありますが、どちらかというとメインとなるのはたるみの予防と、コラーゲン線維の生成によるリフトアップやしわ改善、肌の若返り効果です。アイリフトで挿入する糸自体は吸収糸といい時間とともに体に吸収されていく素材ですが、異物ではあるため周囲の組織に刺激を与え、線維芽細胞にコラーゲン線維の産生を促すとともに、できてくるコラーゲン線維の足場としての機能も果たします。糸に沿って増加したコラーゲン線維によってたるみが悪化するのを防ぐ効果が期待できるとともに肌の弾力アップ、キメの改善が期待できます。また肌の引き上げ効果は即効性があり施術後すぐから実感いただけますが、肌質の改善作用についてはコラーゲン線維の増生が起きてくる数週間後から糸が吸収される約半年後まで起き続け、その後も効果は持続します。

アイリフトに使用する糸について

スレッドリフトに使用される糸は吸収糸、非吸収糸がありますが、当院も含めアイリフトでは一般に吸収糸が使用されます。吸収糸にも複数種類があり、当院のアイリフトはPDOという素材の吸収糸を使用しています。

PDO (ポリディオキサノン:Polydioxanone)とは

PDOはスレッドリフトに使用される吸収糸の中で最も早く吸収される素材で、半年から1年弱で吸収され消えていきます。肌の引き上げ効果は強くありませんが、コラーゲン線維の生成効果が強いのが特徴です。

モノフィラメント

PDOは材質でのことであり、その糸の形状にも種類があります。アイリフトではコグなどの突起がついておらず、かつねじりや複数の糸を編み込むといった処理を行っていない、純粋な1本のまっすぐなPDOを使用しています。

アイリフトで使用する針について

アイリフトを行う際に穿刺する針は先端が丸くなった特殊な針を使用します。先端が丸くなっていることで血管損傷のリスクを極めて低く抑えることができます。そのため繊細な目元にも安心して使用することができ、ダウンタイムの低減にも一役買っています。

アイリフトとヒアルロン酸注射の比較

目元の皮膚の引き締め、しわ改善にはヒアルロン酸注射を用いることもあります。ヒアルロン酸は注入したヒアルロン酸が吸収されてしまうと治療効果は消えてしまいますが、アイリフトは糸の刺激によって増加したコラーゲン線維自体は残るため、糸が吸収された後も効果がしばらく持続します。そのためより長い効果を期待したい方にはアイリフトをお勧めします。

アイリフトがおすすめのかた

・目の下のたるみが気になる方
・目元がくぼんでおりで不健康な印象を持たれてしまう方
・目の下のクマを改善したい方
・まぶたが重く眠そうに見える方
・笑いしわが増えてきて改善したい方
・目元のしわやたるみが気になるけど手術はしたくない

アイリフトの施術について

局所麻酔の使用について

当院ではアイリフト含め糸リフトの施術時に針を穿刺する際の局所麻酔使用量を極力控え、強く痛みを感じる部位にのみ、必要最小限の麻酔をしていく方法をとっています。あらかじめ多量の局所麻酔を使用して施術を行えば、施術中の痛みをほとんどなくすことができ、施術中の満足感は高くなります。しかし、局所麻酔を多量に使用すると施術後の腫れが強くなったり、麻酔による腫れにより糸を留置する際の微調整が困難になったりするといったデメリットがあります。施術中に多少の痛みを伴ってしまうというデメリットはありますが、仕上がりをより患者様の理想に近づけるためにはこれが最善だと考えております。

施術中の確認について

アイリフトの施術では基本的に患者様には臥位でリラックスしていただいた状態で行います。そして糸を留置したところで、起きていただいた状態で少しずつ糸を引いていき、最終調整を行います。この際に先述した局所麻酔の使用を少なくしてきたことが活きてきます。局所麻酔で腫れた顔では、患者様が見ても仕上がりがイメージしにくくなってしまうからです。御自身の目で確かめながら、担当医と相談し、よりよい仕上がりを目指しましょう。

アイリフトのダウンタイム

アイリフトは通常のスレッドリフトと比べてもさらにダウンタイムは短い施術です。起きるとしても施術部の軽い痛み、内出血、施術部位を動かしたときのひきつれ感などがありますが、1~2週間程度で自然に改善します。

治療の流れ

STEP1 診察 リフトアップ箇所についてDrの診察を十分に行い、治療方針を決定します。
STEP2 術前準備 糸を挿入する位置など、リフトアップする部位のデザインを行います。
STEP3 施術 お顔の消毒後に、麻酔をしてから糸を挿入します。
STEP4 施術後のケア 特になし

施術について

施術部位 頬、法令線
施術時間 30〜40分程度
施術間隔 6ヵ月~1年(種類による)
施術前の準備 なし(部分的なメイク落としはあり)
施術後の通院 なし
痛み あり
麻酔 麻酔テープ、局所麻酔、静脈麻酔
ダウンタイム 数日~1週間程度
メイク 翌日
洗顔 翌日 ※患部はお湯で流す程度
シャワー 翌日 ※患部はお湯で流す程度
入浴 腫れが引いてから

副作用/注意点

・引きつり

・内出血や腫れ

・頬のつっぱり

・内出血(麻酔時)

・皮膚のヨレ

・左右差

・局所麻酔アレルギー

・神経/血管損傷

・術後1〜2日程度は小さいテープを貼ります。

・術後2週間程度は激しい運動をお控えください。

・術後1ヶ月までは極力大きな口を開けないようにしてください。

禁忌

・妊娠中

・抗菌薬にアレルギー歴のある方

・局所麻酔にアレルギー歴のある方

・血液をサラサラにする薬を内服中の方

・治療部位に傷がある方

・感染症の方

・ケロイド体質の方

アイリフト価格

韓国式アイリフト
アイズ 1本 2,000円 税込
アイズ 10本 20,000円 税込
2,000円 税込 /1本あたり
アイズ 20本 40,000円 税込
2,000円 税込 /1本あたり
アイズ 30本 60,000円 税込
2,000円 税込 /1本あたり
※笑気麻酔1万円*基本的に局所麻酔を推奨させて頂いております。

ボンボンクリニックの安い上手いアイリフト

BONBONCLINIC ボンボンクリニックの安い上手いアイリフトにお越し頂いてる方には銀座駅から徒歩数分、アクセスしやすい美容外科、美容皮膚科クリニックとご好評をいただいております。東京は新宿、渋谷からも安いし上手いし銀座まで来ます!とお声を頂いております。関東は横浜や千葉などからもいらして下さる方もいらっしゃいます。